วันพฤหัสบดีที่ 4 พฤษภาคม พ.ศ. 2560

描写文は難しい!

สวัสดีค่า~~~
ตอนนี้หลายวิชาก็เริ่มสอบไฟนอลไปแล้ว รวมถึงวิชานี้เช่นกัน แต่ถึงจะสอบและพรีเซนท์เสร็จแล้วเราก็ยังมีงานค้างอยู่ค่ะ55555 งานที่ว่าคือหัวข้อในวันนี้นี่เองค่า 描写文หรือ การเขียนพรรณาโวหาร

ตอนที่เริ่มเรียนอ.เริ่มจากการให้อ่านตัวอย่างการเขียนบรรยาย忘れられない体験 9 เรื่อง
นอกจากนี้ยังให้ลองอ่านเรื่อง お化けและวิเคราะห์จุดที่ขาดไปของเนื้อเรื่อง รวมถึงลองแต่งเพิ่มเติมส่วนที่ขาดหายไป

เมื่อได้รับ input มาพอสมควร คราวนี้ถึงเวลาต้อง output ออกมาแล้วค่ะ
อ.ให้เล่าเรื่องอะไรก็ได้ที่น่าสนใจ อ่านแล้วเห็นภาพชัดเจน จะเป็นเรื่องแต่งก็ได้

ตอนแรกก็คิดว่าจะแต่งเรื่อง แต่คิดไปคิดมาเริ่มคิดไม่ออกสุดท้ายเลยเลือกเรื่องจากประสบการณ์ตัวเอง โดยเอาเรื่องลอนดอนเป็นตัวอย่าง พยายามจะหาประสบการณ์พีคๆในชีวิต คิดออกมาได้ 2-3 เรื่อง มีเรื่องไปทำไบต์สาย, ยืนต่อแถวซื้อกู๊ดส์คอนเสิร์ต 5 ชม., เดินหากู๊ดส์ไอดอล (เป็นวันที่น่าจะเดินมาที่สุดในชีวิต ประมาณ 26 กิโล) , เรื่องตอนไปทำค่าย

สุดท้ายก็เลือกเรื่องที่ไปทำค่าย เพราะน่าจะเล่าได้เยอะ แล้วก็ได้ลองเขียนดู เขียนไปเขียนมามันเริ่มยาว สุดท้ายจึงตัดไปลายตอน แล้วก็ได้ประมาณนี้ค่า

母校でのボランティア活動

大学の生活では私はいろいろな活動をしていました。その中の一つは大学のボランティア活動の「カオカーキャンプ」という名前です。毎年の大学休みに行っているほど気に入った活動です。私は第13-16回の活動に参加していましたが、もっとも印象に残った活動は14回目の活動でした。

14回の活動は私の母校で行われました。活動の仕事は料理や会場管理や内容などの部分があり、それぞれの仕事は担当者があります。私は内容を担当していましたが、初日会場管理を担当するスタッフは行けなくなり、会場管理の仕事も私に任せてしまうことになりました。確かに私は自分の学校を誰よりも知っていましたが、会場管理はまったく知りませんでした。会場管理の仕事はつまり何の活動をする前に場所を準備することです。私の未経験のせいで、会場管理、そして、初日の活動はとてもめちゃくちゃでした。会場の問題だけではなく、他の問題も起こりました。私は参加した学生の泊まる部屋をチェックするときに、部屋の中から動いている音が聞こえました。部屋はロックされたままで「学生たちは他のところいるだろう、部屋に中の音はなんだろう」と思い切ってドアを開けました。すると、目の前にいるのは学生たちの食べ物を食べている5匹のサルでした。それに、他の部屋を開けてみると、どの部屋でもサルがいました。私は他のスタッフを呼んで、一緒にサルを対処しました。その後、サルは自分のところが戻りましたが、残ったのは破れるものとめちゃくちゃな部屋でした。それで、もう一度部屋を片つけました。現場を検査すると、窓が開いていたため、サルが入れたということが分かりました。夜が活動の打ち合わせがあり、私はすべての問題を報告しました。「きっと叱られるんだ」と思っていましたが、リーダーの先輩は「大丈夫だよ、初めてだからね、明日は一緒に頑張ろう!」と言ってくれました。

2日目の活動では、サルがまた来ましたが、それを見えた私はしっかりと部屋をロックして観察していました。昨日の事件が起こらないよう、他のスタッフも協力してくれました。ところが、今日の問題はサルではなく、蚊と電気の問題でした。夜の活動は学校の広場で行われたため、たくさんの電気が必要です。しかし、限定量まで使えば、自動に切られるというシステムがあります。1日目の夜に使いすぎてしまい、2日目に夜に切られました。その代わりに、携帯電話の探照灯を使ってしまいました。暗くなると、蚊がたくさん集まり、その場の人を噛みました。

3日目の活動では、夜の活動はスポットライトを使いました。またサルたちを観察していました。問題がだんだん解決してきましたが、水道の問題が起こりました。今日は休日なので、水道水を限定されました。それで、できるだけたくさん使わないよう、他のスタッフや学生に言いました。

4日目はやっと本当の会場管理を担当する人がきました。私は自分の仕事に戻ろうと思っていましたが、よく考えてみると、「この仕事は大変だったけど、問題が解決すれば気持ちがよくなったし、新しいことも挑戦できるし」と思い、友達と一緒にこの仕事を進めました。やはり友達はプロだから、彼が来てから問題がだんだんなくなりました。最後に無事に10日間のキャンプが終わりました。

 この仕事はとても大変でしたが、いろいろ勉強になりました。母校で行われたため、懐かしい思い出を思いながら毎日キャンプを楽しんでいました。何よりも、この会場管理の仕事をしたおかげで、人見知りの私が他のスタッフともっと話すことができて仲良くなりました。そのスタッフたちが今でもまだ連絡を取り合っています。大事な友達になりました。そして、キャンプの翌日に、スタッフの投票で第15回の活動のリーダーと副リーダーを選ぶということがありました。なんと、私は副リーダーとして選ばれました。とてもびっくりしてうれしくになりました。選ばれたのはきっと会場管理の仕事のおかげだと思います。

แค่เห็นก็ปวดหัวแล้วค่ะ5555555 คือเขียนไปได้ยังไง ตัวอักษรติดกันอ่านยากมากๆ ขอโทษอาจารย์ด้วยค่ะที่เว้นวรรคน้อย อ่านยากมากเลยT___T

เราแบ่งเนื้อเรื่องหลักๆตามวัน จริงๆค่ายนี้จัดทั้งหมด 10 วัน แต่มันจะพีค วุ่นวายแค่ช่วงแรกๆ เลยยกมาเล่าแค่ 4 วัน ส่วนย่อหน้าสุดท้ายเป็นความรู้สึกที่ได้จากการมาทำค่ายค่ะ

พอลองอ่านของตัวเองก็รู้สึกว่า เนื้อเรื่องไม่มีอะไรน่าสนใจเลย5555555 เนื่องจากใช้วิธีการเล่าเรื่องแบบทั่วๆไป จุดที่อาจจะพีคก็ไม่พีค เนื้อเรื่องดำเนินไปเรื่อยๆเนิบๆ

หลังจากนั้นจึงเอางานทุกคนมาให้เพื่อนช่วยวิจารณ์ในห้องเรียน
และเพื่อนก็วิจารณ์เหมือนที่เราเคยวิจารณ์ตัวเองไว้เลยว่าเนื้อเรื่องในดำเนินไปเรื่อยๆ เพื่อนให้คำแนะนำว่าลองเรียบเรียงดีๆอาจจะทำให้น่าสนใจมากขึ้น เราจึงเอาเรื่องกลับมาแก้ใหม่ แต่สุดท้ายคิดไม่ออก จึงไม่ได้เปลี่ยนเรื่องมากนักแค่แก้ไขให้เนื้อเรื่องอ่านง่ายขึ้น ตัดบางส่วนออกและแก้คำผิด จึงได้เป็นแบบนี้ค่ะ

母校でのボランティア活動
 大学の生活では私はいろいろな活動をしていました。その中の一つは大学のボランティア活動の「カオカーキャンプ」という名前です。毎年の大学休みに行っているほど気に入った活動です。私は第13-16回の活動に参加していましたが、もっとも印象に残った活動は14回目の活動でした。

 第14回の活動は私の母校で行われました。実は私は内容を担当していましたが、初日会場管理を担当するスタッフは行けなくなり、会場管理の仕事も私に任せてしまうことになりました。確かに私は自分の学校を誰よりも知っていましたが、会場管理はまったく知りませんでした。会場管理の仕事はつまり何の活動をする前に場所を準備することです。私の未経験のせいで、会場管理、そして、1-3日目の活動はとてもめちゃくちゃでした。

 1日目は会場の問題だけではなく、他の問題も起こりました。私は参加した学生の泊まる部屋をチェックするときに、部屋の中から動いている音が聞こえました。部屋はロックされたままで「学生たちは他のところいるだろう、部屋に中の音はなんだろう」と思い切ってドアを開けました。すると、目の前にいるのは学生たちの食べ物を食べている5匹のサルでした。それに、他の部屋を開けてみると、どの部屋でもサルがいました。私は他のスタッフを呼んで、一緒にサルを対処しました。その後、サルは自分のところが戻りましたが、残ったのは破れるものとめちゃくちゃな部屋でした。それで、もう一度部屋を片つけました。現場を検査すると、窓が開いていたため、サルが入れたということが分かりました。夜が活動の打ち合わせがあり、私はすべての問題を報告しました。「きっと叱られるんだ」と思っていましたが、リーダーの先輩は「大丈夫だよ、初めてだからね、明日は一緒に頑張ろう!」と言ってくれました。

 2日目の活動では、サルがまた来ましたが、それを見えた私はしっかりと部屋をロックして観察していました。昨日の事件が起こらないよう、他のスタッフも協力してくれました。ところが、今日の問題はサルではなく、蚊と電気の問題でした。夜の活動は学校の広場で行われたため、たくさんの電気が必要です。しかし、限定量まで使えば、自動に切られるというシステムがあります。1日目の夜に使いすぎてしまい、2日目に夜に切られました。その代わりに、携帯電話の探照灯を使ってしまいました。暗くなると、蚊がたくさん集まり、その場の人を噛みました。

 3日目の活動では、夜の活動はスポットライトを使いました。またサルたちを観察していました。問題がだんだん解決してきましたが、水道の問題が起こりました。今日は休日なので、水道水を限定されました。それで、できるだけたくさん使わないよう、水道を管理しました。

 4日目はやっと本当の会場管理を担当する人がきました。私は自分の仕事に戻ろうと思っていましたが、よく考えてみると、「この仕事は大変だったけど、問題が解決すれば気持ちがよくなったし、新しいことも挑戦できるし」と思い、友達と一緒にこの仕事を進めました。やはり友達はプロだから、彼が来てから問題がだんだんなくなりました。最後に無事に10日間のキャンプが終わりました。

 この仕事はとても大変でしたが、いろいろ勉強になりました。母校で行われたため、懐かしい思い出を思いながら毎日キャンプを楽しんでいました。何よりも、この会場管理の仕事をしたおかげで、人見知りの私が他のスタッフともっと話すことができて仲良くなりました。そのスタッフたちが今でもまだ連絡を取り合っています。大事な友達になりました。そして、キャンプの翌日に、スタッフの投票で第15回の活動のリーダーと副リーダーを選ぶということがありました。なんと、私は副リーダーとして選ばれました。とてもびっくりしてうれしかったです。選ばれたのはきっと会場管理の仕事のおかげだと思います。


และสุดท้ายเลย เป็นฉบับที่อ.ตรวจแก้ให้อีกรอบ เป็นแบบนี้ค่า

 母校でのボランティア活動

 大学の生活では私はいろいろな活動をしてました。その中の一つは「カオカーキャンプ」という名前の大学のボランティア活動です。毎年大学休みに欠かさず行っているほど気に入った活動です。私は第13-16回の活動に参加していましたが、もっとも印象に残った活動は14回目の活動でした。

 第14回の活動は私の母校で行われました。実は私は内容を担当していましたが、初日会場管理を担当するスタッフ行けなくなり、会場管理の仕事も私に任されてしまうことになりました。確かに私は自分の学校を誰よりも知っていましたが、会場管理の仕事についてはまったく知りませんでした。会場管理の仕事はつまり何の活動をする前に場所を準備することです。私の未経験のせいで、会場管理、そして、1-3日目の活動はとてもめちゃくちゃでした。

 1日目は会場の問題だけではなく、他の問題も起こりました。私は参加した学生の泊まる部屋をチェックするときに、部屋の中から何かが動いている音が聞こえました。部屋はロックされたままで「学生たちは他のところいるだろう、部屋に中の音はなんだろう」と思い切ってドアを開けました。すると、目の前にいるのは学生たちの食べ物を食べている5匹のサルでした。それに、他の部屋を開けてみると、どの部屋もサルがいました。私は他のスタッフを呼んで、一緒にサルを対処しました。その後、サルは自分のところ戻りましたが、残ったのは破れものとめちゃくちゃな部屋でした。それで、もう一度部屋を片つけました。現場を検査すると、窓が開いていたため、サルが入れたということが分かりました。夜が活動の打ち合わせがあり、私はすべての問題を報告しました。「きっと叱られるんだ」と思っていましたが、リーダーの先輩は「大丈夫だよ、初めてだからね、明日は一緒に頑張ろう!」と言ってくれました。

 2日目の活動では、サルがまた来ましたが、それを見た私はしっかりと部屋をロックして観察していました。昨日の事件が起こらないよう、他のスタッフも協力してくれました。ところが、今日の問題はサルではなく、蚊と電気の問題でした。夜の活動は学校の広場で行われたため、たくさんの電気が必要です。しかし、限定量まで使えば、ブレーカーが落ちるというシステムがあります。1日目の夜に使いすぎてしまい、2日目に夜にブレーカーが落ちてしまいました。その代わりに、携帯電話の探照灯を使ってしまいました。暗くなると、蚊がたくさん集まり、その場の人を刺しました。

 3日目の活動では、夜の活動はスポットライトを使いました。またサルたちを観察していました。問題がだんだん解決してきましたが、水道の問題が起こりました。今日は休日なので、水道水を限定されました。それで、できるだけたくさん使わないよう、水道を管理しました。

 4日目はやっと本当の会場管理を担当する人がきました。私は自分の仕事に戻ろうと思っていましたが、よく考えてみると、「この仕事は大変だったけど、問題が解決すれば気持ちがよくなったし、新しいことも挑戦できるし」と思い、友達と一緒にこの仕事を進めました。やはり友達はプロだから、彼が来てから問題がだんだんなくなりました。最後に無事に10日間のキャンプが終わりました。

この仕事はとても大変でしたが、いろいろ勉強になりました。母校で行われたため、懐かしい思い出を振り返りながら毎日キャンプを楽しんでいました。何よりも、この会場管理の仕事をしたおかげで、人見知りの私が他のスタッフと今まで以上に話すことができて仲良くなりました。そのスタッフたちとは今でもまだ連絡を取り合っています。大事な友達になりました。そして、キャンプの翌日に、スタッフの投票で第15回の活動のリーダーと副リーダーを選ぶということがありました。なんと、私は副リーダーとして選ばれました。とてもびっくりしてうれしかったです。選ばれたのはきっと会場管理の仕事のおかげだと思います。


สีน้ำเงิน คือส่วนที่อ.แก้คำผิดให้
สีเขียว คือส่วนที่อ.เพิ่มให้เพื่อให้เข้าใจประโยคมากขึ้น
สีม่วง คือคำที่ไม่ต้องใส่ก็ได้

และนี่ก็เป็นฉบับสุดท้ายแล้วค่า ถึงจะเป็นงานสุดท้ายแต่ก็รู้สึกว่าไม่ใช่งานที่ออกดีเท่าไหร่เลย

พอลองมาคิดดูคิดว่าสาเหตุหลักที่เขียนไม่ได้อยู่ที่วิธีการเล่าเรื่องค่ะ ถึงแม้จะเป็นเรื่องทั่วไปแต่ถ้ามีจังหวะการเล่าเรื่องที่ดีก็ทำให้เป็นเรื่องที่สนุกตื่นเต้นได้ ยิ่งได้ลองอ่านของเพื่อนๆแต่ละคนก็รู้สึกว่าทุกคนมีไอเดียและทักษะการเขียนที่เก่งมาก

สำหรับงานของตัวเอง สิ่งที่ควรปรับปรุงคืออย่างแรกเราต้องรู้ตัวก่อนว่าในการเล่าเรื่องของเรา เราต้องการจะสื่อถึงอะไรในการเล่า เช่น ความเหนื่อยยากลำบาก หรือ ความประทับใจ แต่ในงานชิ้นนี้เราไม่ได้กำหนดให้ชัดเจนตั้งแต่แรก เลยเหมือนเล่าเรื่องไปเรื่อยๆ ไม่มีจุดที่พีคขึ้นมา

สุดท้ายแล้วการเขียนสำหรับเราแล้วยังเป็นอะไรที่อ่อนมากๆ ยังคงต้องพัฒนาอีกเยอะๆเลยค่ะ

まだまだ勉強足りない私はこれからも頑張るしかないです!!

ปล.นี่คือรูปกิจกรรมวันค่ายที่เล่าไปข้างบนค่า กำลังเดินตรวจสถานที่อยู่เลย^^



ไม่มีความคิดเห็น:

แสดงความคิดเห็น